研究発表会

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日本音楽知覚認知学会2022年度秋季研究発表会
共催:日本音響学会音楽音響研究会2022年10月研究会(オータムセミナー)

日本音楽知覚認知学会2022年度秋季研究発表会・日本音響学会音楽音響研究会2022年10月研究会(オータムセミナー)は、現地・ハイブリッドをあわせて100名以上の皆様に参加いただき、無事終了いたしました。
次回日本音楽知覚認知学会2023年度春季研究発表会は、2023年5〜6月に東京情報大学(千葉県千葉市)での実施を予定しております。奮ってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。


日本音楽知覚認知学会2022年度秋季研究発表会は、日本音響学会音楽音響研究会2022年10月研究会(オータムセミナー)との共催で、下記の通り開催いたします。口頭発表とポスター発表を企画しておりますので、下記の募集要項を十分にご確認の上、お申し込みください。皆様ふるってご発表いただきたくご案内申し上げます。

*新型コロナウイルス感染症の流行状況および会場大学の方針により、全面的にオンラインで実施する可能性がありますので予めご承知おきください。

日本大学現地に参加される皆様へ(2022年10月5日掲載)

日本大学芸術学部に入構される際、外部入構者の把握が必要となります。お手数ですが、正門から入られる際、下記の通りご対応いただきますようお願いいたします。
・すでに参加登録をしていただいた方は、守衛門にて名前を告げてください。
・もし参加登録をしていない場合には、守衛門にて名前等の記入を求められますので、指示に従ってください。
研究発表会の開始前後にはアルバイトスタッフが正門付近に立つ予定です。ご不明点がありましたらお尋ねください。

ポスター特設サイトについて(2022年10月3日掲載)

今回、本会は対面でのやりとりを基本としながら、オンラインでも参加できるハイブリッド形式で実施いたします。
ただし、ポスター発表をリアルタイムでオンライン配信することは技術的に難しいため、ポスター発表セッションに関しては、特設サイトでテキストにてコメントのやり取りをする場を提供しています。

ポスター特設サイトのURLおよびパスワードは、事前参加登録していただいた上で、
https://2022-joint-jsmpc-ma.peatix.com/view
上の「イベントに参加」ボタンをクリックしてご覧いただけます。

ポスター特設サイトの開設期間は下記の通りを予定しております。
 10月3日(月)〜10月11日(火)
*コメントは10月8日(土)から可能です。
*ポスター特設サイトのURLおよびパスワードを本会の参加者以外に拡散することはおやめください。

日本大学現地に参加される皆様は、ぜひ、コロナ禍以前と同じ形式のポスター 発表にて活発に議論いただければ幸いです。ただし、3密を極力避ける等、感染症対策をお願い申し上げます。

事前参加登録のご案内(2022年9月19日掲載)

2022年度秋季研究発表会の事前参加登録についてご案内いたします。本研究発表会に参加される方は、現地参加、オンライン参加に関わらず、事前に参加登録をお願いいたします。今回はPeatixを使用して事前参加登録を行います。詳しくは下記のマニュアルおよびPeatixサイトをご覧ください。

事前参加登録の申し込みサイト(Peatix)https://2022-joint-jsmpc-ma.peatix.com/

Peatix利用マニュアルPDF

今回は参加費は無料ですが、論文集(PDF形式)はご希望の方のみ購入いただく形式です。論文集購入をご希望の方は、可能な限り2022年10月6日(木)までにお申し込みください。その後になりますと、論文集PDF版の送付が学会当日より遅れる可能性があります。論文集はPeatixにご登録いただいたメールアドレス宛に送付いたします。
ご不明点のある方はkenkyu_tantou@jsmpc.org (担当:立命館大学 正田悠) までお問い合わせください。

お知らせ(2022年9月5日掲載)

現在、本研究発表会は、当初の計画通り、現地での開催をベースとしながら、発表をオンラインで配信するハイブリッド形式で実施を予定しております。

  • ポスター・口頭ともに、発表者は原則日本大学現地にて発表いただきます。
  • 発表者でない参加者(聴講者)は、「現地参加」と「オンライン参加」をのいずれかでご参加いただけます。オンラインツールとしてZoomを使用します。ただし、オンライン参加の場合、ポスター発表については、現地の発表者と口頭でやりとりをすることができません。研究発表会前に公開する特設サイトにおいて、コメントをテキストで残し、それに対して発表者が返答する形でのやりとりが可能です。

発表者の方へ
研究発表会当日に、感染症に罹患している場合、あるいは罹患疑いがある場合等、やむを得ない事情がある発表者は、特例としてオンラインで発表することができます(また、発表取消も可能です)。この場合、口頭発表ではZoomを、ポスター発表ではZoomのブレイクアウトルームを使用する予定です。ただし、状況によってはプログラム順を変更する可能性がありますのでご了承ください。オンライン発表を希望される場合は、なるべく早い段階でkenkyu_tantou@jsmpc.org(担当:池上)までご連絡ください。

なお、現況に鑑み、懇親会は実施いたしません。


開催概要

  • 発表形式について(必ずご確認ください)
    今回の研究発表会は、口頭発表・ポスター発表ともに、発表者は現地で発表していただきます。発表者以外の方も、口頭発表はZoomによるオンライン配信により(画面を共有)、ポスター発表はポスター特設サイトを構築することにより、遠隔から学会に参加することができます(ただし、ポスター発表に関しては現地の発表者と口頭によるインタラクティブなやりとりはできません)。
     
  • 日時:2022年10月8日(土)および9日(日)
     
  • 場所
    現地会場:日本大学芸術学部(江古田キャンパス)
    〒176-8525 東京都練馬区旭丘2-42-1
    交通アクセス:https://www.art.nihon-u.ac.jp/access/
     
  • 世話役:三戸 勇気 先生(日本大学芸術学部)
     
  • 参加費:無料
     
  • 開催形態:現地発表およびオンライン配信
    口頭発表とポスター発表ともに、発表者は現地にて発表していただきます。
    発表者以外の方は、オンラインで参加していただくこともできます。

    • 口頭発表では、Zoomで発表者の画面を共有し、オンライン配信いたします。発表後の質疑応答の時間では、オンライン参加者は、原則Zoomのチャット機能を通じてコメントが可能です。
    • ポスター発表では、オンライン参加者は現地の参加者と口頭でのインタラクティブな質疑応答はできません。代わりに、ポスター発表専用サイトにおいて、発表に対して質問やコメントを投稿することができます。
       

    ※ ただし、感染症流行の状況によっては、オンラインのみで実施する可能性があります。
     

  • 論文集代

    ・一般:3,000円
    ・学生(博士後期課程も含む):1,500円
    ・音楽音響研究会定期購読者:無料

    ※ 参加費・発表費は無料ですが、音楽音響研究会定期購読者以外の発表者は、予稿集1冊を購入していただきます。
    ※ 現地参加者には紙冊子で論文集をお渡しします。オンライン参加者の場合は、当日はパスワード付きのPDFファイルを配布し、論文集冊子を後日郵送いたします。
     

  • 懇親会実施いたしません
     

日本音楽知覚認知学会2022年度秋季研究発表会
日本音響学会音楽音響研究会2022年10月研究会(オータムセミナー)
プログラム

(2022年8月24日掲載)

※ 今後、詳細について変更が生じた場合には、本Webページ(朱書き修正)にてお知らせします。
※ 現在、ハイブリッド形式での実施を予定していますが、今後の状況次第では全面的にオンラインに変更になる可能性があります。
※ 学会への参加は無料ですが、事前に参加登録をしていただく必要があります。参加方法の詳細は、後日このWebページ上およびメーリングリストにてお知らせします。

10月8日(土)

12:00 受付開始

12:30 開会挨拶

12:35 ポスター発表者インデクシング  
一人1分で研究内容をご紹介いただきます。
※ 発表者は、PowerPoint等スライドの使用が可能です(必須ではありません)。

12:50 ポスター発表
※ Mは日本音響学会音楽音響研究会奨励賞の対象者です。
※ Pは日本音楽知覚認知学会ポスター選奨の対象者を示します。日本音楽知覚認知学会会員(正会員・学生会員・名誉会員)のみ投票が可能です。
※ MPは両賞の対象者です。
発表者の方へ(9/14追記): 作製するポスターの大きさは、A0を標準としますが任意とします(縦置き・横置きいずれも可です)。ただし、パソコンの画面上で読みやすいようにフォントサイズをご調整ください。

コアタイム(発表者の在席責任時間帯)

  • 奇数番号の発表者は前半45分(12:50-13:35)
  • 偶数番号の発表者は後半45分(13:35-14:20)

<JSMPC2022(2)-1><MA2022-31>
P 松永 理恵(神奈川大学)・Hartono Pitoyo(中京大学)・阿部 純一(北海道大学)
子どもは文化特有の調性感覚をどう身につけるか;その理論的考察

<JSMPC2022(2)-2><MA2022-32>
P 岡野 真裕(神戸大学)・樫尾 一郎・高橋 紗恵子・森角 香奈子・松本 茂雄(株式会社USEN)
音楽リズムと同期しての歩行の速度にBGMの性質がおよぼす影響―日本人中高年層における検討

<JSMPC2022(2)-3><MA2022-33>
永海 太一・三浦 雅展(国立音楽大学)
風景動画とBGMの組み合わせに関する主観的判断を対象とした自動推定

<JSMPC2022(2)-4><MA2022-34>
M 中川 冬耀
パンフルートにおける2種の共鳴現象を利用した新たな音色の設計

<JSMPC2022(2)-5><MA2022-35>
M 鈴木 真琴・三浦 雅展(国立音楽大学)
クラリネット用リードにおける演奏時の適性を対象とした画像処理による自動分類

<JSMPC2022(2)-6><MA2022-36>
M 原 優人・若槻 尚斗・海老原 格・前田 祐佳(筑波大学)・黒山 喬允(防衛大学)
光強度に基づく弦変位計測法を用いる弦振動及び演奏情報の取得

<JSMPC2022(2)-7><MA2022-37>
M 今里 匠・若槻 尚斗・海老原 格・善甫 啓一・水谷 孝一(筑波大学)
両耳間の時間差及びレベル差の不整合性が音の方向知覚に及ぼす影響

<JSMPC2022(2)-8><MA2022-38>
M 藤川 拓也・若槻 尚斗・海老原 格・善甫 啓一・水谷 孝一(筑波大学)
舞台上の演者の位置と頭の向きによる音の変化を再現する拡声システムの簡易実装

<JSMPC2022(2)-9><MA2022-39>
P 楠本 未来(大阪信愛学院短期大学)・饗庭 絵里子(電気通信大学)・津崎 実(京都市立芸術大学)・岡野 真裕(神戸大学)
歌唱における呼気意識型呼吸と吸気意識型呼吸~腹部と胸部の広がりを指標とする判別方法の検討

<JSMPC2022(2)-10><MA2022-40>
M 井上 茜・若槻 尚斗・海老原 格・前田 祐佳(筑波大学)
光の鏡面反射を利用する膜振動の計測

<JSMPC2022(2)-11><MA2022-41>
MP 久保寺 早紀・三浦 雅展(国立音楽大学)
コヒーレンス関数を用いた音響信号の音質評価法に関する検討

14:20 休憩(10分)

14:30 口頭発表(一般)  司会:池上 真平(昭和女子大学)
※ 一人あたり30分(発表時間20分,質疑応答8分,交替2分)です。
※ Jは日本音楽知覚認知学会研究選奨の対象者です(委嘱を受けた委員による審査)。

<JSMPC2022(2)-12><MA2022-42>
河原 英紀(和歌山大学)・矢田部 浩平(東京農工大学)
信号の保護に基づく実際のコンテンツを用いた音響測定法の多点同時計測への拡張について

<JSMPC2022(2)-13><MA2022-43>
J 小出 英範・西村 明(東京情報大学)
歌唱精度に対する新規な電子楽器演奏の影響

<JSMPC2022(2)-14><MA2022-44>
J 平岩 樺生・三浦 雅展(国立音楽大学)
フルートの演奏音における特徴の可視化に関する基礎的検討

<JSMPC2022(2)-15><MA2022-45>
アーサーズ 裕子(早稲田大学)
音楽の美的反応に関する近年の研究動向

16:30 休憩(10分)

16:40 特別企画  司会:岡野 真裕(神戸大学)
津崎 実(京都市立芸術大学)・貞方マキ子(アムステルダム大学)
「英語で国際学会に参加してみよう!セミナー」(仮)

18:10 1日目終了

10月9日(日)

9:30 受付開始

10:00 口頭発表(ショートプレゼンテーション1)  司会:饗庭 絵里子(電気通信大学)
※ 一人あたり15分(発表時間10分,質疑応答4分,交替1分)です。
※ Mは日本音響学会音楽音響研究会奨励賞の対象者です。

<JSMPC2022(2)-16><MA2022-46>
M 田中 萩乃・板子 一隆(神奈川工科大学)
ギターの弦の違いによる音色の変化についての検討

<JSMPC2022(2)-17><MA2022-47>
M 山口 萌恵・大澤 智恵 (武庫川女子大学)
ピアノ演奏における手指のサイズ・柔軟性と音の持続感を保つための方略の関連:打鍵とペダリングのMIDI情報からの検討

<JSMPC2022(2)-18><MA2022-48>
M 齊藤 匠哉・若槻 尚斗・海老原 格・前田 祐佳・水谷 孝一(筑波大学)
多重尺度法を用いた非線形弦モデルの正弦波加算合成による音のリアルタイム合成

<JSMPC2022(2)-19><MA2022-49>
M 小野寺 悦希・若槻 尚斗・海老原 格・前田 祐佳(筑波大学)
パワースペクトルと位相特性の最適化による電気式人工喉頭のラウドネス向上

11:00 休憩(10分)

11:10 口頭発表(ショートプレゼンテーション2)  司会:正田 悠(立命館大学)
※ 一人あたり15分(発表時間10分,質疑応答4分,交替1分)です。

<JSMPC2022(2)-20><MA2022-50>
吉田 彩・長嶋 洋一(静岡文化芸術大学)
「私はこう聞こえます」の実現に向けて

<JSMPC2022(2)-21><MA2022-51>
卜部 優樹・岩宮 眞一郎(日本大学)
ホモフォニーにおける非和声音の感じ方

<JSMPC2022(2)-22><MA2022-52>
内山 亜希乃・猪本 修(兵庫教育大学)
スポーツにおける音楽の影響と行動の位相同期性の検討

<JSMPC2022(2)-23><MA2022-53>
三浦 雅展(国立音楽大学)
遠隔会議システムを用いた音楽レッスンの可能性に関する調査

 
12:10 授賞式および閉会挨拶(12:30 閉会予定)
※ 日本音楽知覚認知学会ポスター選奨・音楽音響研究会奨励賞対象の方は可能な限りご出席ください。


講演募集案内

発表を希望する方は、下記に示す期間中に発表をお申し込みください。その後、資料集の原稿を提出していただくことにより、発表申込が完了となります。

  • 講演申込期間:2022年7月15日(金)~2022年8月12日(金) 8月5日(金)講演申込の受付は終了いたしました。
     
  • 資料集の原稿提出締切:2022年9月9日(金)
     
  • 申込方法:申込期間内に以下のフォームからお申し込みください。
    申し込みフォームURL: https://ws.formzu.net/fgen/S147074098/(講演申込の受付は終了いたしました)

    発表抄録集の原稿提出URL: https://ws.formzu.net/fgen/S826766839/

    提出後、翌日までに自動返信メールが届かない場合には、kenkyu_tantou@jsmpc.org (担当:池上真平) までお問い合わせ下さい。
     

  • 発表種別
    発表者は、日本大学現地で対面発表していただきます。
    いずれも、未発表・未公刊の内容の発表を原則とします。既存のデータ等を発表する場合には、資料集原稿および発表内で既発表との違いを明らかにしてください。

    • 口頭発表(一般):質疑応答を含めて一人30分を予定しています。資料集原稿4~6ページ。
    • 口頭発表(ショートプレゼンテーション):新しい試みやまだ十分ではないが一部でも有効な成果が得られている研究内容について発表していただきます。質疑応答を含めて15分を予定しています。資料集原稿2~6ページ。
    • ポスター発表:2時間程度のセッション中、ポスターを掲示し、発表者とフロアの間で双方向でのやりとりが可能な形で実施します。資料集原稿2~6ページ。ポスターセッションの前に、1分程度で発表内容を説明していただきます。
       

    ※ プログラム編成の関係で、主催者から発表種別の変更をお願いする可能性があります。
     

  • 資料集原稿(A4 2〜6ページ)の作成
    下記のページから予稿集用の原稿テンプレートを入手することができます。可能な限りテンプレートに類似する形でご作成ください。従来の音楽音響研究会資料の書式をお持ちの方は、その書式をご利用いただいても構いません。

    論文集原稿テンプレート(共催用): http://jsmpc.org/meetings/jsmpc_ma_joint_meeting/

     

  • 発表賞について
    日本音楽知覚認知学会の研究発表会では、口頭発表に対し研究選奨を、ポスター発表に対しポスター選奨を授与しています。授与にあたっては下記の基準が適用されます。 第一(筆頭)発表者が授与の対象となりますのでご注意ください。

    • 研究選奨:研究発表会で口頭発表を行った日本音楽知覚認知学会会員で、35歳以下でかつ過去に本選奨を受けたことがない者。
    • ポスター選奨:研究発表会でポスター発表を行った日本音楽知覚認知学会会員。年齢や過去の受賞歴は問わない。
       

    音楽音響研究会では、学生、若手の研究者の育成のために、優秀な講演者に対して、音楽音響研究会奨励賞として表彰を行います。

    • 評価項目
      審査にあたっては、発表のインパクト、クオリティ、プレゼンテーションと総合評価により評価し、若干名を表彰する予定ですので、奮って応募下さい。
    • 審査の対象となる者
      講演者(筆頭著者に限る)の年齢が、2022年4月2日時点で28歳以下でかつ、発表までに日本音響学会会員(正会員・学生会員)になっていること。
      また、共著者の中に音楽音響研究会定期購読者が含まれていること。(現在定期購読会員ではなくても、発表までに申し込んでいただければ結構です)

     

  • 著作権の取扱
    日本音楽知覚認知学会では、ご提出いただく論文の著作権は著者に帰属しますが、著作権の一部である「複製権、出版権、公衆送信権」の使用を、主催者(共催の場合は共催者)に許諾していただきます。予稿提出時に、著作権使用許諾をしていただきます。これに同意いただける方のみ、発表申込を受け付けますのでご注意ください。詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。
    ・著作権に関する覚書:http://jsmpc.org/meetings/jsmpc_ma_joint_meeting/